科研費獲得:生成AIによるシステム開発の自動化を前提としたソフトウェア工学教育の再構築と実践(大月)
大月講師が研究代表者を務める研究課題「生成AIによるシステム開発の自動化を前提としたソフトウェア工学教育の再構築と実践」が2024年度科研費・基盤研究(C)に採択されました.研究期間は2024年度から2026年度までの3年間です.
生成AIによってソフトウェア工学教育は大きく変わるでしょう.本研究では生成AIを活用した教育の実践だけでなく,生成AIを活用したソフトウェア開発の高度化を図るためのツール開発についても研究を推進したいと考えています.